« 体験施術 | メイン | 新コース 追加しました。 »
2007年10月09日
小顔と輪郭矯正の違い
当院での小顔とは、本来の小さい状態に戻すことを指します。
骨の歪みやむくみ、たるみで大きくなった顔や頭を本来の大きさに戻すことです。
骨が歪むと凸凹感が出て角張ったちぐはぐな輪郭となります。
そんな顔立ちは大きく見えてしまうものです。
前後左右のバランスが整ってくると、卵型の丸みの有るこじんまりした顔つきとなります。
輪郭を作っているのは骨だけでなく肌や皮下組織の筋肉、脂肪、水分、などの
俗に言う「肉」で表面の輪郭を作っています。
だから骨だけ整えても不十分なのです。
「肉」の変化も求める必要があります。
むくみを取りたるみを取り引き締め効果が重要となります。
輪郭をトータルで変化させる必要があります。
輪郭・骨格矯正については、骨のみの矯正と考えてください。
骨格の歪みの強い方向けです。
時間をかけなければ、長年の歪みはとれません。
毎回骨の動き変化は確実に実感できますが
1回で数年~30年以上も歪み固定された骨は簡単ではありません。
特別な手法で、毎回上書きするように整えないといけません。
でも決して諦める必要はありません。
変化し続けている間は現在進行形ですから継続すれば、より改善することは当たり前です。
投稿者 kanpro : 2007年10月09日 05:10
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.kanpro.info/blog2/mt-tb.cgi/111





